忍者ブログ
突然の取材、それから・・
■ カレンダー
11 2017/12 01
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
■ カテゴリー
■ フリーエリア
■ 最新コメント
■ 最新トラックバック
■ プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
■ バーコード
■ ブログ内検索
■ P R
[103]  [102]  [101]  [100]  [99]  [98]  [97]  [96]  [95]  [94]  [93
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

国家公務員に6月30日、2010年の夏のボーナスが支給されたそうです。
管理職を除く一般行政職、平均年齢は35.5歳ですが、平均支給額は約
57万7500円で、前年同期と比べると約4000円増となったそうです。

ある男性はボーナスの基準日となる6月1日には在職中だったため、特別職
の最高額となる約499万円を最高裁判所の長官とともに受け取ったのだそ
うです。また、別の男性は同日の時点では今とは異なる職に就いていたため、
支給額は国会議員分を合わせて、他の閣僚と同額の約364万円となったと
いいます。
各省次官は約282円、局長級は約214万円となっているようです。

また地方公務員は、管理職を除く一般職、平均年齢は36.4歳の平均で
前年同期と比べて約3800円減の約53万7500円だったそうです。

もう「夏のボーナス」の時期になったのですね。しかしながら、以前の雑誌
現代画報」でも取り上げられていた「不景気」の影響を受けてボーナスの
減額は当たり前、ボーナスすらない企業が数多くあるのです。
まだまだ生活が厳しいという人も多いのです。そんな中、ボーナスの金額
を見て、私は悔しさを感じました。不景気の中、朝早くから夜遅くまで働く
人々が、給料も少なくボーナスもなくという環境とは反対に、ボーナスの存在
が当たり前のようになっている・・・悔しいと思いませんか?


dolce.cms.am
マッサージ 大阪 国際通信社グループは、経済誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 報道ニッポンは報道通信社から出版されています wiki 現代画報は現代画報社から出版されています 経営者の為の異業種ネット 国際ジャーナルは国際通信社から出版されています
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
忍者ブログ [PR]