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突然の取材、それから・・
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テレビや新聞でも報じられている「子ども手当て」。
「政権交代」が現実のものとなってから、公約としてあげられていたものの
ひとつだと思います。政権交代については、雑誌「現代画報」でも以前に
載っていたように記憶しています。

そして、先日の新聞でも「子ども手当て」に関する記事が載っていました。
経済財政相が閣議後の記者会見で、子ども手当ての支給について「国会議員の
子どもがもらうのはおかしい。国会議員は年収2000万円くらいある」と
話し、国会議員の世帯は支給を受けるべきではないとの考えを示したのです。

経済財政相は「子ども手当てになんらかの形で所得の制限を設けることが
あってもいい」とも明言しました。需給世帯の所得制限の導入を認める考えを
強調しました。

この「子ども手当て」については、所得制限の導入の是非をめぐって財務省と
厚生労働省が対立するなど、政府内でも意見が割れている状況が続いています。

「子ども手当て」の導入の際にも様々な意見がありました。国会議員だけではなく、
一般の人々からも様々な意見をまとめてテレビ番組で放送されていたように
思います。
現在、子ども手当てを支給されている家庭で、親のために使っている人というのは
少ないと思います。子どものために使おう・・・と思う親が多いと思います。
子どもには、将来があるのですから。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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